HOME>トピックス>ペニスにしこりがあるのなら医療施設で治療を受けよう

泌尿器科で診てもらえる

ED

いつの間にか陰茎にしこりのような硬いものができて、大きな病気かも知れないと、心配に感じる方もいるはずです。もしかすると、それはペロニー病と呼ばれる病気かも知れないので、泌尿器科を訪れてドクターに診察してもらいましょう。不都合がないからといって、ペロニー病を放置しておくと、屈曲ペニスになる可能性もあるため、早めに治療を始めたほうがよいのです。もちろん、ペロニー病以外のことが原因になって、陰茎にしこりができている可能性もあります。泌尿器科を訪れれば、ペロニー病かそれ以外の病気なのかはしっかりと判断してくれるので、とりあえずでもドクターに診てもらうことをおすすめします。

予約なしで診てもらえる

ガッツポーズ

ペロニー病で屈曲ペニスになりたくないのなら、近所で泌尿器科を見つけて、すぐにでも訪れて診ましょう。大学病院でもない限り、泌尿器科では予約は必要ないので、受け付け時間内に訪れれば、そのまま診察・治療を開始してもらえます。

すでに曲がっていても大丈夫

ペロニー病のせいで、すでに屈曲ペニスになっている状態でも、泌尿器科は対処してくれるので安心しても大丈夫です。ただし、治療のために手術が必要となる場合もあるため、大きめの医療施設を探して、最後まで面倒を見てもらいましょう。

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